| めまい・メニエール病の原因,めまいの治療,メニエール病の予防にいたるまで,薬や病院で解決できない症状を改善する |
(I・T様 談)
半月ほど前から寝返りをすると「めまい」が、うつむきから急に頭を上げると「めがい」がはっきりと自覚するようになってしまいました。
めまい:これほど極端な症状となったのは始めてのことです。
打撲による脳内出血で手術を受けましたが、そのときに使われた抗生物質により極端な皮膚炎、肝障害をとなり、その後遺症で、甲状腺疾患である橋本病になり、数年してから合併症である重症筋無力症に罹り、一昨年には常用しているステロイドの副作用で大腿骨頭壊死になってしまいました。
メニエール病
全国の99%の整形外科医は、人の体を切り刻むのがお好きなようで、壊死は不治の病、骨頭が陥没する前に手術することになりますとのこと。
医療不信に陥っている小生、ネットで加圧リハビリを発見し、直ちに門を叩いたところわずか半年で壊死が再生いたしました。
根が怠け者なことから治癒するとトレーニングをサボってきましたが、さすがに再発が気になり、半月前から形ばかりのトレーニングを再開しましたが、特殊なベルトを両手足の付け根に巻いて血行を抑制、解放というトレーニングなものですから、これが影響したのかな、とも考えています。
めまいを「家庭の医学」で調べてみますと「良性発作性頭位眩暈症」ではないかと自己診断しておりますが、治療法の記載もなく、ネットでも事例が一例しかありませんでした。
(S・M様 談)
生活に支障は殆どありませんが、気持ちが悪いものです。
体を動かす起動時?に必ず眩暈を伴いこれまで"二度に亘って倒れ頭に瘤を作ったり腕に痣をでかしたりで、起動時の障害が訪れます。
そのために、耳鼻咽喉科や脳神経内科や同外科に診察をお願いに通うのですが、病名の同定もで着ていない現状です。耳鼻咽喉科では続発性迷路炎と診断しているのですが、順天堂の医師はパーキンソンかメニエール病に効果ありとされる、メネシット錠とセファドール錠の投与を受けていますがおととしの暮れに罹病した脳梗塞の直後くらいから眩暈を自覚するようになり、アイソトウプを用いたエムアールアイやCTはもとより、いろいろ検査の結果にかかわらず判然とせず、変わりない眩暈になやまされています。
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