無料メール講座
頭痛対策プログラム |
頭痛・偏頭痛・・・
原因は千差万別ですが、ある一点は皆さん共通した問題点を抱えています。
このプログラムでは、そうした共通の問題点に焦点を当てながら、頭痛克服のための改善策等を配信するメール講座となっております。
お悩みの方にはきっと、新しい気づきや発見が得られることでしょう。
ご希望の方は、以下のフォームにお名前とメールアドレスをご登録頂くだけで、5分ほどでお届けいたします。
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整体治療こうせつ 代表 山下 剛(やました つよし)
米国式整体法・オステオパシー療法 ・オステオパシックセラピスト ・TMSジャパン会員
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じっとしているよりも体を動かすことが何より好きなスポーツマン。 高校時代、運動神経を認められ大相撲界(二所ノ関部屋)に入門する。しかし小兵力士だったため、首・肩・腰・膝など様々なケガを経験し、心と体の密接な関係を痛感する。
地位はそれほど上げることは出来なかったが、引退後この経験が現職の健康分野に生かされることとなる。
■健康に携わる職業との出会い
力士時代は体を作ることが仕事。当然、体のケアのため様々な治療院に出かけては施術を受けていた。現在の職業に就いたことは自然な流れだった。
また、元々学生時代から群発頭痛という慢性頭痛に悩まされていたこともあり、この症状克服を一つの課題としながら職業を常に考えていたので、整体師になることはやはり必然だったのかも知れない。
初めて学んだ治療院の世界は整骨院だった。1日に150人近く足を運ぶ人気院だっただけに「体に触れるケア」という面ではかなり腕を鍛えられた。
ただ、整骨院という保健機関での治療というのは、10分程度の治療というのが普通。果たしてこれだけの短時間に「人の健康回復」にどれだけ貢献できるのかということに、常に疑問を持っていた。
そんな矢先、アメリカ生まれの手技療法・オステオパシー療法の存在を知る。筋骨格系の中でも特に筋肉に重点を置き、その緊張や収縮からくる様々な歪みや疾患の解消術に魅了された。
幸い、第一人者でもある早瀬久義理学博士が大阪にいることを知り、門をたたく。その後、長年持病と思っていた頭痛も驚くほど緩和したこともあり、その療法の凄さをあらためて実感。
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| ※取材で大場久美子さんが来られた時の模様 |
技術習得後、治療を受けるための高い壁をなくし、先生 対 患者ではなく、人間 対
人間をモットーとし、患部の痛みと心のケアを大切に、大阪は十三に小さいながらも事務所兼、施術所を構える。
■その痛みはある日、突然やって来た!
頭痛,偏頭痛。誰でも一度は経験したことがあると思います。
すぐに治まってくれれば何も問題はないのですが、中には生活に支障をきたすほど痛みに悩まされ、慢性症状との戦いを余儀なくされる人も多いです。
実は私もその一人です。
忘れもしません。高校2年生の冬。 暖房の効いた教室で、ボ〜ッと授業を聞いていると突然、右のこめかみの辺りから目の奥にかけて、ズキンズキンとした痛みが襲ってきたのです。
もともと暖房の風が苦手でしたので、外のヒンヤリ冷たい風に当たれば治まるだろうと思い、授業が終わるまでじっと我慢して、終了のチャイムと同時に一目散に外の空気を吸いに行きました。
その時はそれで数分のうちに治まったのですが、それ以来、社会人になった今尚、ずっとこの偏頭痛と闘うハメになりました。
病院に行ってもベルトコンベアのごとく、流れ作業で患者を次から次へとまわしていました。
診察は3分。先生はカルテばかり見て、患者と目も合わせず終了する対応には、さすがに怒りを爆発させたこともありました(笑
友達と話していても、何の前触れもなく偏頭痛が襲ってくるために、「なんや?機嫌悪いなぁ。
愛想無いなぁ」と煙たがられる始末。
この辛さをどんなに話そうが、他人にはわかってもらえないのが現実ですよね。
しかしそんな私も、今では整体師として慢性症状に悩む方をサポートする立場になりました。
信じられないかも知れませんが、この道に進んでからというもの、偏頭痛に悩まされるということは無くなりました。
これは、偏頭痛そのものの存在が無くなったというわけではありません。 今でも自分の置かれている状況や、自分を取り巻く生活環境などの影響で偏頭痛は出てきます。
しかしだからといって、以前のように、なすすべ無く、ただじっと我慢しているしかない状態にはなりません。
つまり、たとえ不意に偏頭痛が襲ってきたとしても、冷静に対処できますし、早く沈めることが出来るというわけです。
これは1つに、症状そのものの認識を変えたことに成功の鍵があります。
どういうことかと言いますと、私達は頭痛,偏頭痛などの症状は「良くない」「悪い」という認識があります。だから何とかして痛みそのものを抑えつけようとします。
実はここに問題があるのです。
症状というのは、健康だからこそ出てくるのです。
健康だからこそ、あなたの生活習慣やストレスなど、シグナル(注意信号)としてお知らせしてくれているのです。
この認識を持つことで、偏頭痛に対する不安や恐怖を払拭することができるようになり、もっと前向きに対策をとっていけるようになるはずです。
このサイトでは、私共のオリジナル商品を筆頭に、頭痛,偏頭痛対策に役立つアイテム情報を掲載しています。本物の経験から生まれた対策を是非ともご活用下さい。
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